「自分たちらしい、でもゲストが心から楽しめる結婚式ってどんなだろう?」 結婚式場を探し始めると、多くのカップルがその答えを探します。
渋谷駅から徒歩わずか5分。都会の喧騒が嘘のような静けさに包まれた場所に、その答えはあります。 「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER(アンパサンド バイ ラグナヴェール アトリエ)」。
この記事では、まるで森の中に佇むようなチャペルと、自由な発想で創り上げる貸切空間の魅力を、新郎新婦、そしてゲスト、両方の目線からたっぷりとご紹介します。
この会場のおすすめポイント
- 渋谷駅5分に現れる、光と緑の“森のチャペル”
都心とは思えない、本物の緑と木漏れ日に包まれる幻想的な空間。天候に左右されない感動的なセレモニーが、おふたりの誓いを永遠の記憶に変えます。 - 感性が光る、2つのワンフロア貸切アトリエ
アットホームな「リビング」か、シックな「隠れ家」か。コンセプトが全く異なる2つの空間から、おふたりの物語にふさわしい舞台を選び、ゼロから自由に創造できます。 - 料理演出もふたり次第!驚きと笑顔を生む「アトリエキッチン」
新郎新婦がシェフになる、他にないユニークな演出が可能な「アトリエキッチン」。お料理で感謝とサプライズを届け、ゲストの心に深く刻まれる一日を創り上げます。
渋谷駅から徒歩5分!ゲストを想う心は、アクセスという“やさしさ”から
結婚式で何よりも大切にしたい、ゲストへの感謝の気持ち。「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER」は、渋谷駅から徒歩5分という抜群のアクセスで、まずその想いを形にします。全国から集まるゲストにとって、駅からの近さは何よりものおもてなしです。
広々とした待合スペースには、たくさんのソファが用意され、挙式までの時間をゆったりと過ごせます。テーブルにコンセントが完備されているのも、遠方ゲストのスマートフォンを充電できる、さりげなくも温かい心遣い。 また、受付は両家それぞれに設置でき、隣には親族様専用の個室もご用意。友人ゲストと親族ゲストが、それぞれ気兼ねなく寛げる空間設計は、おふたりにとっても大きな安心材料です。

扉の先に広がる“渋谷の森”。木漏れ日が祝福するチャペル
エレベーターを降りると、そこはもう別世界。職人が一枚一枚手張りした石畳の床、フロアごとに変わるアロマの香りが、非日常への扉を開き、これからはじまる特別な時間への期待感を高めます。
小道を抜けた先に現れるのが、”木漏れ日のチャペル”です。

“本物”だけが持つ、天候に左右されない色褪せない美しさ
扉を開けた瞬間に誰もが息をのむ、緑と光に満ちた空間。軽井沢の森をイメージしたチャペルには、本物の天然木材と石、そして生命力あふれる本物のグリーンが使われています。
二面の大きな窓から降り注ぐ自然光が、どんな天候でも明るい空間を約束。雨の日には、ガラスを伝う雨粒と濡れて色を増した緑が、より幻想的な森の雰囲気を創り出してくれます。365日姿を変えない常緑樹が、冬でも変わらぬ美しさで二人を祝福してくれるのです。中央に佇むのは、「幸せの木」「夫婦の木」と呼ばれるオリーブのシンボルツリー。おふたりの未来とゲストの幸せを願う想いが、この場所に込められています。
ゲストの笑顔が、ふたりの永遠になる。感動を分かち合う仕掛け
最大120名を収容するチャペルは、ゲストとの距離感にもこだわりが。椅子は祭壇に向かって少し斜めに配置され、おふたりが振り返った時に、大切な一人ひとりの表情がしっかりと見えるよう設計されています。
木のぬくもりが純白のドレスを引き立てるバージンロード。そして、このチャペル一番の感動的な仕掛けが、祭壇正面に飾られた鏡です。 挙式を終え退場するその瞬間、おふたりはこの鏡に映るゲストの温かい表情を見ることができます。「ゲストの最高の笑顔を、リアルタイムでおふたりに届けたい」。そんなプランナーの願いから生まれた、ここでしか体験できない感動の贈り物です。

物語を描く、2つのアトリエ。ワンフロア貸切の祝宴
「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER」の披露宴は、ワンフロア完全貸切スタイル。そのフロアすべてが、おふたりとゲストのためだけのプライベート空間になります。そして最大の魅力は、コンセプトが全く異なる2つの会場から、理想のウェディングに合わせて選べることです。
#1 “LIVING ROOM” – 我が家へようこそ。暖かな貸切邸宅「ルーフトップテラス」
一つ目の会場は、おふたりのリビングルームをコンセプトにした「ルーフトップテラス」。ゲストを自宅に招くような、アットホームで温かいパーティーを叶えたいおふたりにおすすめです。

「360°」がふたりのキャンバスに
木のテーブルの質感を活かしてクロスをかけないコーディネートや、円卓と長テーブルを組み合わせたレイアウトも自由自在。天井からグリーンを吊るしたり、布を飾ったりと、360度どこでもおふたりらしく彩ることができます。ホワイエの木々の間にエスコートカードを吊るすなど、空間全体を使った演出がゲストの心を躍らせます。
ふたりがシェフになる「アトリエキッチン」という魔法
この会場の最大の特徴が、シェフが腕を振るう「オープンキッチン」の隣に、新郎新婦が使える「アトリエキッチン」が併設されていること。
ここでケーキ入刀をしたり、出会いのきっかけにちなんでゲストにパスタを振ル舞ったり。餃子が好きなおふたりが巨大餃子を一緒に包み、隣のシェフに焼き上げてもらう、そんな共同作業も可能です。お料理でふたりらしさを表現し、最高のサプライズを届けられる特別な場所。 さらに、壁一面が鏡張りになっており、ポスカでメッセージを書くこともできます。おふたりからゲストへのメッセージや、ゲストからおふたりへのサプライズメッセージなど、使い方は無限大です。
#2 “WAREHOUSE” – 大人の隠れ家。洗練と寛ぎの空間「ウェアハウス」
もう一つの会場は、“大人の隠れ家”がコンセプトの「ウェアハウス」。落ち着きがありながらも上質で、リラックスできる、飾りすぎない洗練されたウェディングを望むおふたりに最適です。

フルオープンライブキッチンは、最高のエンターテイメント
この会場の主役は、なんといっても大きなフルオープンのライブキッチン。普段は隠されているキッチンスペースをこれだけオープンにしているのは、料理への自信の表れです。シェフたちがゲストの食事の進み具合やパーティの進行に合わせて調理する様子は、最高のエンターテイメント。香りや音、活気がパーティーを一層盛り上げます。このキッチンは巨大なスクリーンで隠すことも可能。乾杯の発声と共にスクリーンが上がりオープンキッチンが現れる、といったドラマチックな演出も叶います。
こだわりが光る、上質なコーディネート
ブラウンのレザーソファやチェアスタイルの高砂など、大人っぽいコーディネートが美しく映える「ウェアハウス」。カトラリーをブラックで統一するなど、細部までこだわりが光ります。もちろんレイアウトは自由自在。メインテーブルの位置を変えることも可能で、おふたりの理想に合わせて空間を創り上げることができます。
“あったらいいな”から生まれた、新しいウェディングの形
「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER」がこれほどまでに新郎新婦やゲストの心を掴むのは、この場所が、姉妹店に寄せられたたくさんのゲストの声をもとに創られているからです。 「こんな設備があったら嬉しい」「こんな演出ができたら楽しい」。そんな無数の「あったらいいな」が集まり、一つひとつの空間が考えられています。2024年10月にリブランディングオープンしたばかりの、まさに“今の時代の理想”が詰まった結婚式場なのです。
「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER」で叶えるウェディングの魅力
「ふたりらしさ」と「ゲストへのおもてなし」を高次元で両立するために、細部にまでこだわり抜かれたampersand。この会場で叶う、唯一無二のウェディングの魅力を3つのポイントでまとめます。
1. 渋谷の中心に現れる、緑と光の非日常
駅徒歩5分の好立地にありながら、都会の喧騒を忘れさせる「木漏れ日のチャペル」。本物の緑と自然光が織りなす幻想的な空間で、天候に左右されない感動のセレモニーが叶います。
2. ふたりの個性を描く、2つの貸切アトリエ
アットホームな「ルーフトップテラス」と、シックな「ウェアハウス」。全く異なる2つの会場から理想に合わせて選択し、ワンフロア完全貸切で、ゼロから「ふたりらしさ」を追求できます。
3. 感謝を形にする、驚きと笑顔のおもてなし
ゲストの「あったらいいな」を形にした空間が、他にない一日を創り出します。特に、新郎新婦が料理を振る舞える「アトリエキッチン」や臨場感あふれる「フルオープンキッチン」が、ゲストの心に深く刻まれるおもてなしを届けます。
渋谷の森から、ふたりだけの物語を始めよう
「ampersand By LAGUNAVEIL ATELIER」は、アクセスの良さと、都会の非日常、そしてどこまでも自由な発想を叶える懐の深さを併せ持った、唯一無二の結婚式場です。 ご紹介した魅力は、ほんの一部。ぜひ、公式サイトの動画で実際の会場の雰囲気を感じてみてください。きっと、「ここが私たちの場所かもしれない」と、心が高鳴るはずです。
会場情報
住所: 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町3-7 ヒューリック渋谷公園通りビル
アクセス: JR線/銀座線/半蔵門線/副都心線/東急田園都市線:渋谷駅から徒歩5分
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